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午前四時、朝焼けにツキ

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更なる進化を遂げる 「激情系 "帰りたくなる" 哀愁ロック」。

【午前四時、朝焼けにツキ】 通称『ごぜよ』、平均年齢22歳。

新潟を拠点とし、全国へ勝負を挑み続けるロックバンド。

2014年10月8日に1st Mini Album「鉄也林部」をリリースするや否や、

タワレコメンの大抜擢や地元FM-NIIGATAのパワー プレイ獲得などで一気に知名度を上げる。

この勢いにのるかと思いきや、3ヶ月後の2015年1月25日のライブを最後にメンバー2人がまさかの脱退。。。

今後の活動が危ぶまれるものの、新メンバーを迎えて約50日という短いスパンで、

2015年3月14日に初ライブを全曲新曲にて 敢行し、劇的な復活を遂げ周囲を驚かせる。

この一件で培った不屈の精神を新たな武器として、復活後は全国各地でライブを 展開し、

各地のフェスやサーキットなどにも出演を果たし、話題となる。

2016年1月6日に「ゴゼヨ第二章」として2nd mini album「カワラズ」をリリース。

これを引っ提げて約30本の全国ツアーを敢行 する。

着実に全国ツアーで実績と実力を身に付けていき、ツアーファイナルの地元新潟でのライブのチケットは

発売後2分という 速さでSOLDOUTし、ライブ当日も凄まじい熱量で開催、大盛況で幕を閉じる。

その後もミリオンロックやOTOSATAをはじめとする各地のフェスやサーキットにも出演を果たし、知名度を一気に上げる。

そしてこの度、2016年11月2日に最新作となる3rd Mini Album「飴玉泣イタ」の全国リリースが決定。

様々な色や味のある「飴玉」(楽曲)を人々の「脳」や「心」に例え、

新潟の方言で「溶けてひっついて離れない」という意味合いを もつ「泣く」という言葉と合わせたアルバムタイトルとし、

まさしく一度味わったら手放せない名盤となりました。

エモ・ロックを基軸としながらも、様々なジャンルの音楽を吸収し、独自に昇華させた新世代のギターロックサウンド。

静と動の両面を持ち合わせた独自の世界観を変わらずに繰り広げるも、新たなトリプルギタースタイルでより多彩な表情を創る。

激情系「帰りたくなる」哀愁ロックと自称しており、その楽曲は懐かしく、儚く、郷愁を感じさせる。



 

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